2007年11月30日

これからの時期にピッタリのサポーター

毎日寒いです。
寒いときには、重ね着が良いと聞きますが、洋服を何枚か重ねると、モコモコとして、太ってるように見られて、イヤ〜な気分になった事がありませんか?

そんな方にオススメの遠赤外線を放出する天然鉱石「ホルンヘルツ」を特殊加工により、 繊維に練り込まれた“あったか紡ぎ ヘルスウォーマー”を見つけたので、ご紹介します。

なんでも、キチンとした研究データもあるみたいdすし、僕自身も「腹巻」を就寝中に使っていますが、使用しない時に比べて、お腹がホカホカなので、いつもよりグッスリと眠れます。

布団にはいってから、足先が冷たくて、なかなか寝付けない方には、「靴下」もあるみたいなので、お勧めではないでしょうか?

ではでは、保温効果バツグンの「ヘルスウォーマー」をご紹介します。

1、「天然鉱石『ホルンヘルツ』とは?

「天然鉱石「ホルンヘルツ」」は、知事さんが話題の宮崎県 高千穂地方で産出する天然鉱石です。

高千穂地方の起源は古く、天の岩戸開きや天孫降臨などの神話の舞台として知られています。

『ホルンヘルツ』は、太陽のエネルギーを吸収し、そのエネルギーを4.0〜14.0ミクロンの遠赤外線として放射します。


では、遠赤外線とはどういうものなのでしょうか。


太陽から地球には光が届いていますが、この光には波長の長い赤から、短い紫までが含まれています。

太陽からは、赤より波長の長い「赤外線」と、紫より短い波長の「紫外線」も同時に届いています。
遠赤外線は赤外線の中でもさらに波長の長い部分をいい、波長3〜1,000ミクロンまでを言います。


遠赤外線は、金属以外の物体によく吸収されるため、多くの物体を効率的に加熱する働きがあります。
また、遠赤外線を用いると、他の加熱方法に比べて、物体内部の温度が速く上がるという傾向があることが知られています。


では、遠赤外線は人にはどのように作用するのでしょうか。
人が遠赤外線に当たって温かさを感じるのは、体からの放熱が減ることがあげられます。
遠赤外線が皮膚の表面に吸収されると、皮膚にある各種分子の熱振動が活発になります。
熱によって温められた血流が移動することで、全体として温感の向上がもたらされると考えられます。


遠赤外線を吸収・再放射しやすい「ホルンヘルツ」を繊維に織り込むことで、遠赤外線の吸収・再放射特性が向上し、通常の繊維よりも保温性が高くなります。


 

そのため、『ホルンヘルツ』を編みこんだ「ヘルスウォーマー」を身に着けると、放射される遠赤外線により細胞が活性化し、血行が促進されると考えられます。


2、「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は?


「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は、コーマ糸70%とレーヨン30%で構成された、天然にこだわった繊維。

「天然鉱石「ホルンヘルツ」」をそのレーヨンに練り込みます。

「ヘルスウォーマー」に使われている繊維の特徴は、繊維の柔らかさ(角がなく丸いので、チクチクしない)を保つとともに、遠赤外線の効果を引き出すように、研究、開発をおこなった結果、厳選された約10%(全体の約3%が「天然鉱石「ホルンヘルツ」」の超微粉末)が最適であると判断しました。


「天然鉱石「ホルンヘルツ」」を練りこんだ、「天然鉱石「ホルンヘルツ」」を練りこんだ「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は、「天然鉱石「ホルンヘルツ」」が放出すると言われている、遠赤外線の力で、抗菌消臭に優れており、毛玉もできにくく、何度洗濯しても抗菌・消臭効果は落ちませんでした。




いかがですか?
この遠赤外線放射天然鉱石『ホルンヘルツ』が練りこまれている“あったか紡ぎ「ヘルスウォーマー」”で、寒くて眠れない夜や、外出時の防寒対策に使ってみてはどうです?


タグ:サポーター
posted by zero at 12:50| 奈良 曇り| Comment(0) | TrackBack(7) | 補完代替医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

メタボリックシンドロームの方に朗報です!!

皆様は、『高脂血症』をご存知ですか?

『高脂血症』とは、「血液中に溶けている「脂質(コレステロール等)の量が異常に増えている状態」であり、今話題の病態である「メタボリックシンドローム」が原因で発症してしまう病気の一つです。


『高脂血症』には、
 総コレステロールが高い                …「高コレステロール血症」
 悪玉コレステロールとよばれるLDLコレステロールが高い…「高LDLコレステロール血症」
 善玉コレステロールであるHDLコレステロールが低い  …「低HDLコレステロール血症」
 トリグリセリド(中性脂肪)が高い           …「高トリグリセリド血症」
上記の4種類があります。

診断基準は、
 高コレステロール血症    …総コレステロール≧220mg/dL
 高LDLコレステロール血症 …LDLコレステロール≧140mg/dL
 低HDLコレステロール血症 …HDLコレステロール<40mg/dL
 高トリグリセリド血症    …トリグリセリド≧150mg/dL
となります。

『高脂血症』の原因は、食べ過ぎ等による過剰な「脂質」の摂取、また、運動不足などにより血液中の「脂質」が多い為と言われています。
では、「脂質(コレステロール等)」は、一体どんな物質なのかというと、「脂質(コレステロール等)は、細胞膜やホルモン等を作る材料」です。
「脂質」は、肝臓・腎臓・副腎等いろいろな組織にあり、『高脂血症』の原因として悪者扱いされる事がありますが、生命活動を行う上では、無くてはならない大切な物質です。
そのため、「脂質(コレステロール等)」は、食物からの摂取だけではなく、主に肝臓でつくられ、血流に乗って、全身に運ばれます。
血流に乗って、全身に脂質(コレステロール等)を運ぶ働きをしているのがリポタンパクと呼ばせる物質で、2種類あります。

その2種類とは、
LDL(悪玉コレステロール)…身体の各細胞にコレステロールを運ぶ
HDL(善玉コレステロール)…余分なコレステロールを肝臓に運ぶ
です。

『高脂血症』の原因は、悪玉コレステロールであるLDLと思っている方も多いかも知れませんが、一概にそうとは言えず、大事なのは、LDLと、HDLのバランスです。
LDLが多すぎたり、HDLが少なすぎたりすると、脂質のバランスが崩れ、血液中あるいは血管壁のコレステロールが増加します。
血液中のコレステロール値が高い状態が長く続くと、血管の内側に余分なコレステロールが侵入し、血管を硬くし、血管の中を狭くしてしまいます。
これを「動脈硬化」といい、「動脈硬化」は、「脳梗塞」や「狭心症」、「心筋梗塞」等を引き起こす原因になりえるのです。
これを防ぐには、どうしたらよいか?
それには、日頃から、「コレステロール値」を正常範囲内に維持できるように、食生活や生活習慣を改善することが大事ですが、また、体内に過剰にある「コレステロール」を減らす事も必要ではないでしょうか?

体内にあるコレステロールを原料にして、肝臓では、ある物質を作り出します。
肝臓が作り出す物質は、胆汁酸です。

胆汁酸は、体内において、常に一定の量が必要なので、使用済みの胆汁酸でも体外に排出されるのではなく、十二指腸で、再吸収されます。

しかし、ある天然物由来の物質は、十二指腸での胆汁酸の再吸収を妨げてくれます。
その胆汁酸の再吸収を妨げてくれる物質が、「キチンキトサン」です。

「キチン・キトサン」は、十二指腸での胆汁酸の再吸収を妨げてくれます。

再吸収が妨げられると、体内から胆汁酸が排出されてしまうので、自然と体内の胆汁酸の量が減ります。

すると、肝臓は、胆汁酸を一定の量に戻そうとして、血中のコレステロールを使用し、胆汁酸を作ります。

すると、体内の余分なコレステロールが胆汁酸の原料になるので、結果的に血中のコレステロール値が低下すると、考えられています。

また、脂肪の吸収に必要な酵素の働きも防ぐ為、脂肪の体内吸収も抑える。
イコール、血中の中性脂肪(トリグリセリド)は、低下すると言われています。

肝臓が「コレステロール」を使って、作り出した『胆汁酸』の十二指腸での再吸収の阻害だけではなく、「キチンキトサン」は、“肥満症”の一因でもある、食事から過剰摂取した脂肪分を、体内で吸着して、体外に排出する働きがあるので、無理なく脂肪分をカットできます。
脂肪の排出以外にも、「キチン・キトサン」は、血圧の上昇に関係する因子の働きを阻害する事が、各種マウス実験等で、その作用が判明しているので高血圧、高コレステロールが気になる方には、オススメの成分です。

また、イカの軟骨から精製された物『ベータ型キチンキトサン』は、カニやエビの甲羅が原料の『アルファ型キチンキトサン』よりも、活性度が高く、生体への吸収性・親和性(馴染みやすさ)が優れていると言われています。

どうせ使うなら、吸収や身体に馴染みやすい「ベータ型キチンキトサン」が良いと思いませんか?
zeroは、自分自身が使うなら、「ベータ型キチンキトサン」を使いたいと思います。



サプリ&アロマショップ ハービックスがお薦めする『ベータ型キチンキトサン』の「IC−β(アイ・シー・ベータ)」
posted by zero at 13:03| 奈良 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 補完代替医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

忍び寄る血栓の恐怖

日本人の死亡率のトップは、「ガン(悪性腫瘍)」ですが、その他の死亡原因として、「心臓疾患」や、「脳疾患」などがあります。

「脳梗塞」といえば、当時アテネオリンピック野球日本代表監督に就任されておられた「長島茂雄」さんや、昭和天皇が崩御された年、「昭和」から「平成」に年号が変わった事を発表され、後に第84代内閣総理大臣に就任された「小渕恵三」さんが、発症された病気です。

これらの「心臓疾患」、「脳疾患」は、血管や血液と深い関係のある病気で、病気の兆候がわかりにくく、突然、死に至るケースも少なくありません。

血管は、太い血管や細い血管等が無数にあり、その中を血液が、全身を滞りなく循環し、 身体のすみずみまで酸素や栄養素を運び、体内に溜まった老廃物を運び出す事で身体の新陳代謝を行う、いわば生命活動のパイプ役を担う大事な器官です。

しかし、この大切な血管も、25歳を過ぎる頃から老化を始め、血管の内壁には脂質等が溜まり、血管内が狭くなってきます。
これが、目に見えない「血管性疾患=血栓症」の始まりです。

「血管性疾患=血栓症」とは、血栓と呼ばれる血液成分の塊(カサブタの様な物)が、何らかの原因によって血管の内壁で形成され、その血栓が血流によって付着している血管の内壁から剥がされ、血管内が狭くなった箇所で、血流を遮る事によって起こる症状の事です。
身体が正常な時は、この血栓を溶かす酵素が体内から放出され、血栓は溶解(溶かす)されますが、この酵素が不十分になると、血栓がスムーズな血流を阻害し、脳内部の血流を妨げると『脳梗塞』、心臓なら『心筋梗塞』が発症します。

ですから、「血管性疾患=血栓症」を未然に防ぐには、血栓を溶解する酵素を摂取する必要性があります。
これまでは、血栓を溶解するには、医薬品の注射薬「ウロキナーゼ」が使用されてきましたが、投与量を間違えると、血栓だけでなく、血管も溶かしてしまう恐れがあったので、投与は、医療機関で医師の厳格な管理の下、慎重に行われてきました。

しかし、近年、自然界に存在する「赤ミミズ ルンブルクスルベルス」から、『ルンブロキナーゼ』という成分が発見されました。

『ルンブロキナーゼ』は、「ウロキナーゼ」のような副作用はなく、血栓を溶解する作用をもつ物質として注目され、
しかも、医師による注射での投与を必要とせず、食品として口から摂取が出来るとして、話題になりました。

少しでも、「血管性疾患=血栓症」のリスクを低減したいとお考えの方は、一度お試し下さい。


posted by zero at 23:48| 奈良 晴れ| Comment(0) | TrackBack(2) | 補完代替医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

家出?

毎日、通勤に利用する、自宅最寄り駅

その駅は、小さく、無人駅なので、改札は無い。
駅舎には、1つの自動販売機と、自動券売機、ベンチが数個あるだけ。

そのベンチで、昨日の朝から、高校生くらいの1組の男女が身体を横たえて寝ている。
ベンチから、落ちず横向きに器用に寝ている。
熟睡している。この暑い気温の中にも関わらず。

この駅の近くには、高校生くらいの男女の遊び場はなく、小さい商店と、住宅だけ。
オールナイトで遊ぶ場所なんて、この駅周辺にはない。
オールナイトで遊びたいなら、他の場所に行くはず。

だから、彼たちを見た瞬間に思った事は、家出?

まぁ、今しか出来ない経験はするべきとは思うけど、家出は別にしなくてもいいのではないでしょうか?
ご両親も心配されているでしょうし、早く自宅に帰って、ご両親を安心させてあげてほしいですね。

ちなみに、今朝(8月21日)は、1人増えて、3人になってました。
もしかして、明日の朝になったら、4人になっているのか?
タグ:家出 非日常
posted by zero at 12:44| 奈良 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

痩せたと言われたよ!!



今朝、職場の上司に、「顔が痩せた」と言われました。

毎日、頑張ってダイエットに良いと言われている健康食品を摂取しているからでしょうね。

体重も、摂取開始前は、67kgから、摂取開始後、約2週間ほどで、62kgにまで減りました。

気になるお値段は、180粒入りで、¥7,980。
同じような成分が入ったほかの商品に比べて高いと思うのは、少し早いです。
なぜかというと、1日2〜3粒で、ダイエットに必要と言われているアルファリポ酸の量が十分摂取できるからです。
1日2〜3粒使っても、1個で2ヶ月から3ヶ月分は持ちます。そう考えていくと、他の商品と結局価格は、同じくらいになります。

また、「NALA(ナラ)」には、男性にはとっても重要な『セックスミネラル』である、【亜鉛】がたっぷりとはいっているようです。その証拠が、【亜鉛】の保健機能食品として販売されています。

体脂肪は、摂取開始前が、25%でしたが、摂取開始後は、21%にまで、減りました。

ちなみに、僕の慎重は、165cmですので、今の体重でも、少し重いくらいですが、何とか、60kg台にまで、減量してみます。

ちなみに、今食べている健康食品は、ダイエットに良いと言われている、【アルファリポ酸】、【コエンザイムQ10】、【Lカルニチン】が入った、「NALA(ナラ)」という健康食品です。

僕と同じ「NALA(ナラ)」食べても、同じスピードで効果が現れるとはいえませんが、僕には、これがピッタリとあっている感じがします。

そろそろ夏がやってきます。
海やプールで、引き締まった身体を作る為の、お手伝いをしてくれるかも知れない「NALA(ナラ)」。

一度試してみては、いかがでしょうか?

posted by zero at 12:56| 奈良 晴れ| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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