毎日寒いです。
寒いときには、重ね着が良いと聞きますが、洋服を何枚か重ねると、モコモコとして、太ってるように見られて、イヤ〜な気分になった事がありませんか?
そんな方にオススメの遠赤外線を放出する天然鉱石「ホルンヘルツ」を特殊加工により、 繊維に練り込まれた“あったか紡ぎ ヘルスウォーマー”を見つけたので、ご紹介します。
なんでも、キチンとした研究データもあるみたいdすし、僕自身も「腹巻」を就寝中に使っていますが、使用しない時に比べて、お腹がホカホカなので、いつもよりグッスリと眠れます。
布団にはいってから、足先が冷たくて、なかなか寝付けない方には、「靴下」もあるみたいなので、お勧めではないでしょうか?
ではでは、保温効果バツグンの「ヘルスウォーマー」をご紹介します。
1、「天然鉱石『ホルンヘルツ』とは?
「天然鉱石「ホルンヘルツ」」は、知事さんが話題の宮崎県 高千穂地方で産出する天然鉱石です。
高千穂地方の起源は古く、天の岩戸開きや天孫降臨などの神話の舞台として知られています。
『ホルンヘルツ』は、太陽のエネルギーを吸収し、そのエネルギーを4.0〜14.0ミクロンの遠赤外線として放射します。
では、遠赤外線とはどういうものなのでしょうか。
太陽から地球には光が届いていますが、この光には波長の長い赤から、短い紫までが含まれています。
遠赤外線は赤外線の中でもさらに波長の長い部分をいい、波長3〜1,000ミクロンまでを言います。
遠赤外線は、金属以外の物体によく吸収されるため、多くの物体を効率的に加熱する働きがあります。
また、遠赤外線を用いると、他の加熱方法に比べて、物体内部の温度が速く上がるという傾向があることが知られています。
では、遠赤外線は人にはどのように作用するのでしょうか。
人が遠赤外線に当たって温かさを感じるのは、体からの放熱が減ることがあげられます。
遠赤外線が皮膚の表面に吸収されると、皮膚にある各種分子の熱振動が活発になります。
熱によって温められた血流が移動することで、全体として温感の向上がもたらされると考えられます。
遠赤外線を吸収・再放射しやすい「ホルンヘルツ」を繊維に織り込むことで、遠赤外線の吸収・再放射特性が向上し、通常の繊維よりも保温性が高くなります。
そのため、『ホルンヘルツ』を編みこんだ「ヘルスウォーマー」を身に着けると、放射される遠赤外線により細胞が活性化し、血行が促進されると考えられます。
2、「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は?
「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は、コーマ糸70%とレーヨン30%で構成された、天然にこだわった繊維。
「天然鉱石「ホルンヘルツ」」をそのレーヨンに練り込みます。
「ヘルスウォーマー」に使われている繊維の特徴は、繊維の柔らかさ(角がなく丸いので、チクチクしない)を保つとともに、遠赤外線の効果を引き出すように、研究、開発をおこなった結果、厳選された約10%(全体の約3%が「天然鉱石「ホルンヘルツ」」の超微粉末)が最適であると判断しました。
「天然鉱石「ホルンヘルツ」」を練りこんだ、「天然鉱石「ホルンヘルツ」」を練りこんだ「ヘルスウォーマー」に使われている繊維は、「天然鉱石「ホルンヘルツ」」が放出すると言われている、遠赤外線の力で、抗菌・消臭に優れており、毛玉もできにくく、何度洗濯しても抗菌・消臭効果は落ちませんでした。
いかがですか?
この遠赤外線放射天然鉱石『ホルンヘルツ』が練りこまれている“あったか紡ぎ「ヘルスウォーマー」”で、寒くて眠れない夜や、外出時の防寒対策に使ってみてはどうです?

